HONKIDE仕事とは何かを考えてみる。

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梅原です。



仕事とはなんなんでしょうか!??

 



この答えを見つけること自体が仕事をする理由なのではないでしょうか。



いきぺでぃあには色々な

「仕事とは」があります。

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筑波大学の八重田先生



「仕事って「役割をこなす」「達成する」「役割を遂行する」という場を与えていただけるわけですから「幸せです」ってことになるんじゃないでしょうか。たとえつまらなくても、文句を言いたくなる事があっても「仕える事がある」っていうことは幸せな事なんじゃないかなと思います。僕は、その「仕事」で「失った自分を取り戻したり」とか「自信を取り戻す」とか、「幸せになる」「健康になる」ことを目指しています。」


世界で活躍するDJの瀧澤さんは





「仕事は宝探し。仕事をする仲間も宝物。」


日本を変えるNPOの代表の西出さんは



「好きなこと、得意なこと、やりたくてやっていること、それが社会とつながっていることが仕事。」




哲学者のような経営者の丸山さんは





「自分を映し出して、自分を常に客観的に判断できる指標ですね。それは合わせ鏡のような気がします。仕事を通して自分を自己分析をしているイメージです。なので、仕事がなかったら自分の価値を見出せない気もしているので、仕事は自分を認めるための材料なのかもしれません。自分が見つからなくなったときに、今までの仕事を振り返ると、そこに自分がみえてくるのかなとも思います。」


灼熱の経営者の伊藤さんは


「仕事は自分を実現するためものですね。」



超絶ステキな働くお母さんの永尾さんは




「
志。仕える、というよりかは、仕事って、わくわくしているイメージです。なんでもできる感じがして。
」


自由なカメラマンの山田さんは

 
 



「興味心です。僕は今興味でしか動いていないので、興味がなかったらいらないですし、やらないんで。今は興味心ですかね。ちゃんとそれが自分のブランドとなって仕事になった時は多分遊びだと思うんですけど。今は全然興味心なんで。まぁ興味心と我慢です(笑) 我慢とストレスを溜めることは違うんで。ストレスを溜めるぐらいだったら我慢したほうがいいんです。だから、興味心と我慢です。」


道を進むパーソナルプロデューサーの堀口さんは




「人生に潤いを与えるための…結構大きなエッスンスじゃないかな。あくまで、ひとつの。まあどうしてもそれを主軸に回ってきちゃうんですけどね。お金も得るし、それをどこに発展するかとかになるし。主軸の一個で、大きなもの。だから、ちゃんとやった方がいいですよね。」


HONKIな先生のDevonさんは




「自分自身の延長にあるもので、自分が大事だと思うことが仕事にも現れているべきです。私は自主性(自分らしさ)が人生の鍵だとおもっていて、友人との関係にも仕事にもこの軸が表現出来る人生が素晴らしいと思います。」


新たなプロアスリートの道しるべとなっているエース栗原さんは




仕事をする上で大切なことは

「周りに自分の夢を言い続けることです。その夢を語れているのは自分の「自信」と「自覚」ですし、言い続けることで、周りが自分の夢をつくりあげてくれる一部となっていくと思います。」


本気な公務員藤井さんは

 
 



仕事をする上で大切なことは

 

「チャンスがあったら飛びついた方がいい。他の人と比べて、出る、光る杭になるにはどうしたら良いのかなと考えています。やりたいと思うこと、興味があることに飛びついていくと、見えてくるものがあると思います。」

最高にステキなカメラマンの佐藤さんは

 
 



仕事をする上で大切なことは

 

「自分のために仕事をするのではなくて、私に関しては、お客様のため、周りのスタッフのために自分のやれることをその時その時精一杯やることを大事にしています。」



色々な考え方。
色々な心得があって、面白いですね。

もしかしたら、


「どんな答えをみつけたいか」


「どんな答えをみつけようとしているか」
 
 
が大事なのかもしれません。
 

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