2016年本気で読んだ方が良い本④

スポンサーリンク
4人目はエースこと栗原正明さんです!!
現在、地域密着型のプロアスリートとして活躍をされているエースですが、とにかく応援したくなる方なんです
 
目の前のことに全力で
誠実で感謝の気持ちを常に持っていて
自分のやっていることに対して情熱を注いでいます
 
エースからは、
「自分のやっていることに自信を持つこと」
の大切さを学びました!!
 
エースから学ぶことは数え切れないほどありますが、今回紹介していただいた本は少し意外でした!!
 
とても熱いエースなので、自己啓発本を紹介していただけるのか?と思っていましたが、紹介していだいた本は「プロアスリート」であることを実感させられるようなものでした!!
 
そんなエースが紹介する本はこちら

 

「食品の裏側 みんな大好きな食品添加物」

安部 司/著

東洋経済新報社/出版社

 
★内容
現在の食生活で切っても切れない関係の食品添加物。コンビニやスーパーで売られている食品の光と影について書かれた1冊です。

①おすすめする理由

 
今の時代、材料を自分で買って作る料理よりも完成されている商品を購入した方が安くて手軽に食すことができます。でもこれは本当に良いことなのでしょうか?その料理に対して、または材料に対して、再度見直すことが出来る良い機会をもらえる本です。
 

②この本を通して変わった行動

プロアスリートとして、食生活にもアンテナを張らなければならないなと痛感しました。現状、出来る限り安全な材料(低農薬・無農薬)で、安全な調味料を加え、安全な料理を摂取しています。体を動かすだけがアスリートの使命ではなく、色々な人の道標になるべく、様々な分野でも意識を持って活動していこうと思いました。
 
 
 
そしてそして、エースの爆笑必見ブログがこちら!!
めちゃめちゃ面白いし、とても深いです。honkide

シェアする

フォローする